八街市の歯医者 ささびき歯科医院 駐車場15台完備

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一般歯科

虫歯や歯の根、歯周病等の治療、さし歯、入れ歯、予防など、乳幼児からお年寄りまでの歯とお口に関する病気の治療を行います。患者様が歯科医院に通院した際に受ける歯科治療の大半が、一般歯科の範囲となります。

インプラント

歯が無くなってしまった部分に、新しく第二の永久歯とも言える人工の歯を植え、固定式の人工歯(ブリッジ)をいれることによって、元の自分の歯と同じように食べ物を噛めるようにする治療方法です。

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小児歯科

小児歯科は、おおむね乳幼児期から、永久歯が萌え揃う学童期まで(12~13歳)を対象としています。虫歯の治療や予防処置、永久歯の歯並びや噛み合わせが正しくなるように指導や治療を行います。

口腔外科

歯科口腔外科の診療領域では、親知らずの抜歯、顎関節症の治療、外傷の治療等と言った顎口腔領域の外科処置を中心として、その疾病全般等を扱います。
歯科口腔外科は一般には口腔の外科であると認識されていますが、その特異性として顎口腔機能を中心として据えているた為に、内科的処置やストレス障害に至 るまでその受け持つ範囲は広いです。取り扱う疾病も、炎症や骨折、腫瘍にとどまらず、奇形や各種症候群に至るまで口腔内の多種多様な疾病を受け持っています。

矯正歯科

一般的に「不正咬合」例えば出歯、受け口、乱ぐい歯などの歯並びを治す治療のことをいいます。矯正治療をすることにより、きれいな歯並びになることはもちろん、それ以外にも、虫歯や歯周病の防止、食べ物をよく噛めるようにする、発音が明瞭になる、調和の取れた顔立ちになる等さまざまな効用があります。

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歯周病治療

歯周病は非常に恐ろしい病気です。歯は歯槽骨(しそうこつ)という骨によって支えられているのですが、この歯槽骨が溶けてしまう病気が歯周病です。歯を支えている骨がなくなってしまうと、歯は支えを失って抜けてしまいます。

予防歯科

歯を虫歯にさせないためには正しい歯磨きの方法とプラークコントロールが重要です。
歯周病の原因は、虫歯の原因と同じくプラーク(歯垢)です。歯茎の周りにプラークがたまり、プラークが細菌に感染することによって歯肉が炎症を起こして腫れ、歯肉炎を起こします。
歯周病が進行すると歯茎の腫れがひどくなり、歯と歯茎の間に歯周ポケットと呼ばれる隙間ができます。
また、炎症が歯槽骨や歯根膜まで及び、歯茎から膿が出たり、歯茎がやせて下がってきたり、歯がぐらついてきたりします。
歯周病がさらに悪化すると、歯槽骨が溶けて歯のぐらつきがひどくなり、食べ物が噛むことができなくなって、最後には歯が抜け落ちてしまいます。
歯を健康に保つために何よりも大切なのは「虫歯にしないぞ!!」という患者様自身の気持ちです。
その気持ちさえあれば毎日の歯磨きも頑張れるはずです。
定期的な歯科健診も忘れずに行くようにしましょう。

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